AFM・セーフコートは“ケタ”が違います。
SCS(科学的保証組織)は、中立第三者認証保証機関として食料品から環境製品や建築用資材まで,人の健康や地球環境に関係する製品の安全性を確認するための試験プロトコルを開発して認定及び保証する独立組織です。
建築資材には”Indoor Advantage ”と更に厳しい“Indoor Advantage Gold”の試験プロトコルがあります。 小型チャンバーを使った質量分析の試験に合格した製品にだけ保証票を製品に貼ることが許されます。 この保証票の中には“ CERTIFIED INDOOR AIRQUALITY ”(室内空気品質を保証される)と印刷されています。 世界で、このSCSから保証を受けている塗料は、セーフコート各製品だけです。
http://www.scscertified.com/iaq/
1991年に愛嬢コレッテを非遺伝的な癌でなくしたナンシーとジム チュダー夫妻がCollet Chuda Environmental Fund(CCEF)を設立したのが始まりの、子供達に健康的な環境を維持する事を目的とした財団です。
セーフコートはこの財団や関係する団体からAlliance Partner(提携パートナー)として推奨されています。
この団体は、1997年には時の大統領・ビル クリントンに、子供を様々な環境危険因子から保護するための研究を促進させるための特別行政命令12606号に署名させるまでになった団体です。
そのような財団から提携パートーナーと認められるセーフコートの安全性は、いかに優れているかの絶対的な証明です。
環境病の最高権威者として知られているEnvironmental Health Center−DallasのRay博士から頂いている推薦状です。
セーフコートは、このクリニックの改修に使われ、博士が担当している重篤の化学物質過敏症の患者でさえも受け入れられた塗料として推薦されています。
Ray博士が主催するAmerican Environmental Health Foundationでも、セーフコートは今でも通信販売され続けています。
http://www.aehf.com/catalog/index.php?cPath=34_93&osCsid=c3faf9fe74ddc151dce53f7911572a36
全米市場協会(AMA)が主催するエディソン賞環境達成商品部門で、1995年にAFMセーフコートはゴールドメダルを授与されました。
グリーンチップスという小委員会が設けられ、専門家からその製品の環境に対する配慮や、製品としての先進性などが高く評価されたという事です。
サンディエゴ市が、カリフォルニア州の環境政策に従ったプロジェクトとして、リッジへブン計画を遂行しました。
その本部ビルの改修にセーフコートが採用され、市の目標とする”誰にでも受け入れられるビルの創造”というコンセプトの実現に大きく貢献したことに対し、サン ディエゴ市長から表彰状と推薦状が授与されました。